【2019年12月】おすすめのデビットカードをランキング形式で比較!

デビットカードおすすめ

ゼロデビ編集長 由宇

これまで様々なデビットカードを利用してきましたが、2019年10月時点でおすすめできるデビットカードをランキング形式で紹介します。

 

「これを選べば間違いない」デビットカードたちですので、デビットカード選びの参考にしてください!

目次

1位:イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)

イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)

イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)の特徴
  1. イオン系列のお店での還元率が1%(100円で1ポイント)※通常0.5%
  2. イオン系列のお店での優待や特別なキャンペーンで割引などの特典あり
  3. 「一定期間、還元率20%になる」キャンペーン実施中

年会費・口座開設無料 + 15歳から使える

イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)の評価項目

イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)を持っていたらWAONのサービスを利用することができます。

WAONで買い物をすると、200円毎に1WAONポイントが貯まります。

更にWAONオートチャージも利用すると200円毎に最大で2WAONポイントを貯めることが可能です。

たまったWAONポイントはマイルに交換したり、ショッピングで使うことができます。

毎月20日・30日限定になりますが、イオングループのお店の【衣料品・食料品・暮らしの品】の商品が本体価格から5%割引になります。

食料品も割引対象のため、毎月まとめ買いする主婦の方にとってはありがたい割引キャンペーンかなと思いました。

※一部割引除外商品があります

イオン銀行キャッシュ+デビットを持っていると、「イオンシネマ」の各映画感で映画を安く観ることができます。

・いつでも300円割引
・20日・30日なら1,100円

の特典が用意されています。

一般料金がイオンシネマだと1,800円ですので、最大700円割引で観ることができます。

さらに映画館のチケットもイオン銀行キャッシュ+デビットで買うと、ときめきポイントも貯めることができますね。

家の近くにイオンシネマがある方はイオン銀行キャッシュ+デビットを使って映画を観るのをおすすめします。

※ただしイオンシネマ弘前のみ200円割引となります

イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)を持っていることでイオングループでカードを使う度にポイントを貯めることができます。

具体的には下記のイオングループでショッピングやサービス利用する度にポイントを獲得する機会を得ることができます。

イオン・イオンスタイル
イオンタウン
イオンモー
イオンショッピングセンター
イオンスーパーセンター
サンデー
ホームワイド
PEACOCK STORE
いちまる
キミサワ
ダイエー
マルナカ
フ-ドセンタ-
プライスマート
マックスバリュ
ミセススマート
スーパーマーケット
コーヨー ビブレ
フォ-ラス
アコレ
ザ・ビッグ
HOME COORDY
ボンベルタ
まいばすけっと
イオンエクスプレス
キッズリパブリック
ワイドマートドラッグ&フード

家の近くに見たことがあるお店はありました?

近くにイオングループの店舗がある方はイオン銀行キャッシュ+デビットの利用機会が多いので、他の方よりポイントが貯まるスピードが早くなります。

この機会にデビットカードの利用を検討してみてください。

新規入会者限定になりますが「一定期間、還元率20%になる」キャンペーンを実施しています。

具体的にはキャンペーン期間中にデビットカードを利用することで最大20%のキャッシュバック特典を受けることができます。

キャンペーン期間は以下の日程になっています。

– 【終了】7月25日(木) – 7月31日(木)
– 8月25日(日) – 31日(土)
– 9月24(火) – 9月30日(月)

【キャッシュバック条件】
①イオンマークが付いたカードに新規入会
②イオンウォレットでキャンペーン応募
③引き落とし口座をイオン銀行口座に指定

これだけで最大20%のキャッシュバックを受けることができます。

キャッシュバック金額は2019年11月下旬頃に、対象カードの引落口座へ振り込むようです。

また今回のキャンペーンにおけるキャッシュバック上限金額は、おひとりさまにつき合計10万円となりますので、10万円以上の利用は控えることをおすすめします。

詳細は下記リンクで確認してみてください。

イオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)の基本情報

発行元(銀行)イオン銀行
国際ブランドJCB
年会費(初年度)無料
年会費(2年目以降)無料
審査の有無なし
利用できる年齢15歳以上(高校生OK)
ポイント or キャッシュバックときめきポイント(WAONポイントや商品に交換可)

WAONポイント

ポイント還元率0.5 – 1%
※イオン系列の対象店舗は1%
保険・カード盗難保障
・ショッピングセーフティー保険
海外利用時の手数料イオン銀行所定の海外取引関係処理経費:手数料(1.60%)
+現地通貨引き出し1回につき216円(税込み)
その他・イオンはもちろん、世界中のJCB加盟店で利用可能

・海外ATMで現地通貨を引出せる

・イオングループの対象店舗なら、ときめきポイントが2倍

・毎月20・30日の「お客さま感謝デー」は お買い物代金が5%OFF

・(55歳以上の会員さま限定)毎月15日「G.G感謝デー」は5%OFF

・電子マネーWAONの便利なオートチャージ

・イオン銀行を給与振込口座にして毎月10電子マネーWAONポイント

・優待加盟店のご利用でポイントがたまる

・全国約55,000台のイオン銀行ATMで、入出金手数料0円

・イオン銀行宛も他行宛も、振込手数料0円(※条件次第で最大5回)

・ATMや振込の手数料、普通預金金利がおトクになる「イオン銀行Myステージ」あり

・残高照会も振込も、スマートフォンやパソコンでいつでも利用可能

・15歳(中学生は除く)からお申込み可能

・ご利用限度額をお客さまご自身で設定可能

・ご利用確認メールが届くのでセキュリティ面でも安心

・電子マネーWAON機能が5万円までチャージ可能

・カードご利用代金最大20%キャッシュバックされるキャンペーン実施中

年会費・口座開設無料 + 15歳から使える

2位:楽天銀行デビットカード(VISA)

楽天銀行デビットカード(VISA)

楽天銀行デビットカード(VISA)の特徴
  1. ポイント(楽天スーパーポイント)還元率が高い:最大還元率2%
  2. 楽天グループのサービス利用でも楽天スーパーポイントが貯まりやすい
  3. 5,000円以上のカード利用で1,000円もらえるキャンペーン実施中

年会費・口座開設無料 + 15歳から使える

楽天銀行デビットカード(VISA)の評価項目

楽天銀行デビットカード(VISA) はキャンペーン関係なしに100円毎の利用で1円分の楽天スーパーポイントをもらうことができます。

また楽天市場で買い物することで最大2%の還元率を実現できます。

還元率0.2 – 1%のデビットカードが多い中、この還元率を提供できるのは楽天グループの強みだと思います。

還元率が気になる方は楽天銀行デビットカード(VISA)を使っておけば間違いないです。

楽天銀行デビットカードで貯めたポイントは現金にもできますし、楽天グループのサービスでポイント利用することができます。

現金にも交換できますが、手数料が高いため楽天グループ内のサービスでポイント利用する方が無駄なく利用することができます。

楽天は生活に関わるあらゆるサービスも開発していますので、溜まったポイントを使いたいタイミングで使いましょう。

僕は溜まった楽天ポイントは楽天トラベルで使って旅行することが多いです。

【楽天グループサービス例】

– 楽天市場
– 楽天レシピ
– 楽天ビューティ
– 楽天RAXY
– 楽天デリバリー
– 楽天でんわ
– 楽天ブロードバンド
– ヨヤクスリ
– 楽天トラベル
– 楽天GORA
– スポニチゴルファーズ倶楽部
– 楽天ブックス
– 楽天kobo(コンテンツ販売)
– 楽天ビック
– 楽天Edy
– Rakuten BRAND AVENUE
– 楽天レンタル

楽天銀行デビットカード(VISA)はVisaのタッチ決済(非接触対応のVisaカード)に対応しています。

「ピッ!」とカードをかざすだけで高速決済が行われます。

コンビ二などでサクッと会計をすませたい方にとっておきの機能です。

Visaのタッチ決済が使えるお店は年々増えています。

TSUTAYA マクドナルド 表参道ヒルズ ローソン などのお店でVisaのタッチ決済を利用することができます。

楽天銀行デビットカード(VISA)を発行したら是非使ってみてください。

楽天銀行デビットカードはVISA・JCBの内、どちらか選ぶことができます。

個人的には以下の利用から楽天銀行デビットカード(VISA)をおすすめします。

・VISAの加盟店数は約5,300万店あり、JCBに比べて約2,000万店舗多い
・Visaのタッチ決済(非接触対応のVisaカード)に対応している

海外旅行を将来考えている場合、VISAカードを持っていたほうが使えるお店が増えるので特にこだわりがない方はVISAカードを発行することをおすすめします。

現在、新規入会者向けのキャンペーンをおこなっています。

以下の参加条件を満たすことで最大1,000円のプレゼントを受け取ることができます。

①楽天銀行デビットカードに申し込む
※楽天銀行パンダデビットカード(JCB)、楽天銀行デビットカード(JCB)、楽天銀行ベーシックデビットカード(Visa)が対象

②キャンペーン参加:ボタンを押す

③楽天銀行デビットカードで5,000円分の買い物を行う

※ご利用期間は公式サイトで確認お願いします

5,000円以上の買い物で1,000円キャッシュバックで戻ってくると考えたらお得ですね。

この機会に一度利用検討してみてください。

楽天銀行デビットカード(VISA)の基本情報

発行元(銀行) 楽天銀行
国際ブランドVISA
年会費(初年度)無料
年会費(2年目以降)無料
審査の有無なし
利用できる年齢15歳以上(高校生OK)
ポイント or キャッシュバック楽天スーパーポイント
ポイント還元率1%(100円 = 1P)
保険・盗難補償
海外出金手数料
3.024%(円換算手数料 +VISA分1.63%)
その他

\ キャンペーン実施中! /

3位:住信SBIネット銀行 ミライノ デビット(Mastercard)

住信SBIネット銀行 ミライノ デビット(Mastercard)

住信SBIネット銀行 ミライノ デビット(Mastercard)の特徴
  1. カード利用で無条件に還元率0.8%
  2. 毎月2 – 15回までATM手数料が無料に
  3. 国内初のMasterCard対応のデビットカード

年会費・口座開設無料 + 15歳から使える

住信SBIネット銀行 ミライノ デビット(Mastercard)の評価項目


住信SBIネット銀行 ミライノ デビット (Mastercard)のポイント還元率は0.8%と他のデビットカードに比べて高いのが特徴です。

月間のご利用金額の合計に対して1,000円ごとに8ポイントのスマプロポイントが貯めることができます。

貯まったポイントは
・現金交換:1ポイント = 1円
・マイル交換:0.32%

で還元することができます。

マイルの還元率は高くはないので、ポイントは現金交換することをおすすめします。

還元率が気になる方は楽天銀行デビットカード(VISA)を使っておけば間違いないです。

ミライノ デビット(Mastercard)はカードの利用金額や条件を満たすことで最大15回まで毎月のATM手数料をなくすことができます。

ランク1~ランク4までの4段階までありますが、ランク4の達成ハードは高いので時間がかかります。

ランク1の特典でも
・引き出し手数料:月2回無料
・振り込み手数料:月1回無料
のサービスを受けることができます。

新たに口座開設をされたお客さまは、ランク2からスタートのため
・引き出し手数料:月5回無料
・振り込み手数料:月3回無料

口座開設から6ヶ月間は「ランク2」が続き、その後はランクアップ条件を判断してランク付けされるようです。

ランクアップ条件は下記リンクから確認お願いします。

スマプロポイントは、500ポイント以上から1ポイント1円相当で現金に交換できる、住信SBIネット銀行が発行するポイントです。

住信SBIネット銀行 ミライノ デビット (Mastercard)利用すれば、1,000円の利用毎に8ポイントもらうことができます。

支払いだけでもスマプロポイントを得ることはできますが、下記条件を満たすことでスマプロポイントをもらうことができます。

毎月ポイントが増える条件もありますのでチェックしてみてください。

Mastercard®コンタクトレスなら、毎日のお買い物がより早くなります。

VISAのタッチ決済と同様に非接触決済を行うことができます。

以前は「MasterCard PayPass」という呼び名がありましたが、今は「Mastercard®コンタクトレス」と呼ばれています。

ローソン マクドナルド TSUTAYA IKEA などで利用することができますが、店員さんに以下の内容で伝えるといいです。

支払い時に「NFC Payで」と申告し、それでも通じなかったら「Mastercardコンタクトレスで」と伝えましょう。

これでほぼ問題ないですが、店員さんが理解していないケースもたまにありますので、難しい場合は直接カード渡して決済した方がいいかもしれないです。

MasterCardはVISA同様アメリカ生まれのブランドです。

加盟店数は、世界基準とVISAと同数もしくは若干少ない程度と言われています。

VISAは世界一の加盟店数ですが、ヨーロッパではMasterCard加盟店と利用者数がVISAよりも多いというデータもあります。

しかし、日本に関しては使えるお店はほぼ一緒だと思われます。

ほぼ一緒の理由としてはカードが使えるお店(加盟店)を探す仕事をしているクレジットカード発行会社が、VISAとMasterCardの2つの国際ブランドを同時に開拓しているからです。

住信SBIネット銀行 ミライノ デビット(Mastercard)はMastercardブランドでは日本初となるコンタクトレス機能搭載のデビット付キャッシュカードです。

MasterCard対応のデビットカードが少ないので1枚くらい持っておくことをおすすめします。

住信SBIネット銀行 ミライノ デビット(Mastercard)の基本情報

発行元(銀行)住信SBIネット銀行
国際ブランドMasterCard
年会費(初年度)無料
年会費(2年目以降)無料
審査の有無なし
利用できる年齢15歳以上(高校生OK)
ポイント or キャッシュバックスマプロポイント
(現金キャッシュバック可能)1ポイント = 1円
ポイント還元率0.8%(月間利用額1000円ごとに8ポイント)
保険・カード盗難保障
海外利用時の手数料円換算手数料
+Mastercard分(1.63%)2.5%※米ドルの場合
その他

\ キャンペーン実施中! /

4位:JNB Visaデビットカード|ジャパンネット銀行

JNB Visaデビットカード|ジャパンネット銀行

JNB Visaデビットカード(VISA)の特徴
  1. ネット専用のJNBカードレスVisaデビットを提供
  2. 3種類のデザインからカードを選べる
  3. 3回利用したら1,000円キャッシュバックキャンペーン中

年会費・口座開設無料 + 15歳から使える

JNB Visaデビットカード(VISA)の評価項目

JNB Visaデビットカードはジャパンネット銀行が提供するデビットカードです。

他デビットカード同様、カード利用毎にポイントを付与するサービスを提供しています。

500円につき1JNBスター(1円)もらうことができるので、還元率は0.2%となります。

※個人口座のお客さまのみ適用 たまったJNBスターは現金に交換することができます。

JNB Visaデビットカードは毎月1回分は入金・出金手数料が無料になります。

また以下の条件を満たした場合、出金手数料が何回でも無料になります。

・【セブン銀行・E-net・ローソンATM・三井住友銀行・ゆうちょ銀行】の提携ATMから3万円以上引き出す

高額出金を定期的に行う方ならJNB Visaデビットカードをおすすめできます。

JNB Visaデビットカードが他のデビットカードと大きく異なる特徴が、「ネット専用カードレスデビット」です。

Webからご自身でカード番号を4つまで発行することができます。

発行したカード番号は自由に変更・停止・再開できます。

初めて使うECサイトや海外サイトを利用するときに「ネット専用カードレスデビット」を使うことで、いざという時に自分の資産を守ることができます。

VISA認証サービス(Verified by VISA・3-Dセキュア)も提供していますので、セキュリティ面でも安心することができます。

JNB Visaデビットカードは3種類のデザインから選ぶことができます。

・ブルー
・ブラック
・ピンク

がありますが、僕は”ブラック”を選びました。

デザインが可愛い、カッコいいデビットカードも下記記事でまとめていますので是非参考にしてみてください。

現在、JNB Visaデビットカードでは新規口座開設キャンペーンを行っています。

口座開設月の2ヶ月後の月末までに【3回以上】カード利用することで、1,000円キャッシュバックされます。

金額問わず「3回利用」するだけでキャッシュバックされるので参加しやすいキャンペーンですね。

JNB Visaデビットカード(VISA)の基本情報

発行元(銀行)ジャパンネット銀行
国際ブランドVISA
年会費(初年度)無料
年会費(2年目以降)無料
審査の有無なし
利用できる年齢15歳以上(高校生OK)
ポイント or キャッシュバックモール経由の買い物でいつでも1.0%のキャッシュバック
ポイント還元率0.20%
保険・カード盗難保障
海外利用時の手数料貨額をVisa Inc.(国際提携組織)の決済センターで集中決済された時点でのVisa Inc.が指定するレートに、海外取引に関わるコスト等として、3.02%(税込)
その他

\ キャンペーン実施中! /

5位:三菱UFJ-VISAデビット

三菱UFJ-VISAデビット

三菱UFJ-VISAデビットの特徴
  1. Garmin社製スマートウォッチでの支払いが可能
  2. 【JCB限定】スマートフォンの新しい決済サービス、Google Pay™に対応
  3. 東京2020オリンピック公式ライセンス商品が当たるキャンペーン実施中

年会費・口座開設無料 + 15歳から使える

三菱UFJ-VISAデビットの評価項目

三菱UFJ-VISAデビットはショッピングのご利用金額に応じて毎月自動キャッシュバックを受けることができます。

基本的な還元率は0.2%になりますが、以下の条件を満たすことで還元率を上げることも可能です。

・基本キャッシュバック率:+0.2%

・入会後3ヶ月間キャッシュバック率:+0.2%

・前年1年間のご利用20万円以上:+0.05%

・前年1年間ご利用30万円以上:0+.05%

・誕生月:+0.1%

条件を満たすことで最大「0.4%」の還元率にすることが可能です。

三菱UFJ-VISAデビット をAndroid対応のスマートフォンアに登録することで、「Google Pay」を利用することができます。

登録したGoogle Pay(JCB)はQUICPay+の対応する加盟店でご利用することができます。

※三菱UFJ-JCBデビット限定になります

三菱UFJ-VISAデビットはVisaのタッチ決済に対応しています。

専用端末にかざすだけでお支払いが完了するのでよりスマートに決済することができます。

以下マークがあるカードが対象です。

Garmin社が提供するスマートウォッチに三菱UFJ-VISAデビットを登録すると、店舗でのショッピングでVisaのタッチ決済が使えるようになります。

・マクドナルド
・TSUTAYA
などの店舗で利用することができます。

東京2020オリンピックが近づいていますが、三菱UFJ-VISAデビットでは

新規入会者 + 10万円以上のカード利用

で以下キャンペーン商品をGETできるチャンスがあります。

・【新規入会者から毎月50名抽選】マグカップ
・【10万円以上利用】Visaオリジナルドラムバッグを抽選で300名に
・【10万円以上利用】東京2020オリンピックの観戦チケットを抽選でもらえる

キャンペーン期間は2020年3月31日(火)までで、それまでに10万円以上のカード利用をする必要があります

三菱UFJ-VISAデビットの基本情報

発行元(銀行)三菱UFJ銀行
国際ブランドVISA
年会費(初年度)無料
年会費(2年目以降)1,000円(税抜)

※現在キャンペーン中で5年間無料

審査の有無なし
利用できる年齢15歳以上(高校生OK)
ポイント or キャッシュバック毎月自動キャッシュバック
ポイント還元率0.2% – 0.4%
保険・カード盗難保障
海外利用時の手数料Visaが定める基準レートに当行所定の海外事務手数料(3.0%)を上乗せしたレートで円貨換算
その他

\ キャンペーン実施中! /

デビットカードのQ&A

デビットカードのQ&A

Q.デビットカードとクレジットカードの違いは?

デビットカードとは

Q.デビットカードの使い方は?

A.デビットカードの使い方は以下の1点だけ気をつけてもらえば、大丈夫です。

クレジットカードの支払い時と同様に「支払いはカードで..」と店員さんに伝えましょう。

  • 使用しているデビットカードの発行銀行に使う金額以上を必ず入金しておく

デビットカードをよく使うシーン

  • コンビニエンスストアやスーパーマーケットなどで利用する
  • Amazonなどでインターネットショッピングで利用する
  • 海外ATMで現地通貨を引き出す
  • VODサービスで無料登録を行う

Q.デビットカードは海外で使える?

A.  デビットカードを海外で利用することができます。

海外でデビットカードを利用するなら、VISA・JCB・MasterCardのいづれかのデビットカードを発行する必要があります。

海外でデビットカードを利用するメリット

  • VISA対応のお店が多いので、デパート、ショッピングモール、レストラン、観光地の美術館や博物館や地元の小さなお店でカード決済することができる
  • 未成年(15歳以上)でも審査不要でデビットカードを発行できるので、修学旅行で海外に行っても使用することができる
  • 銀行預金があれば世界中のATMで現地通貨の引き出しを行うことができる

海外でデビットカードを利用する前に準備しておくこと

  • 事前に使いたい分のお金を銀行に必ず預けておく
  • デビットカードの暗証番号を確認する

Q.デビットカードに審査が必要?

A.  デビットカード発行時に審査は基本いりません。クレジットカードと違い、求職中や無職の方でもカード発行することができます。 

Q.デビットカードのメリット・デメリットは?

A.  メリットとデメリットは以下の通りになります。

メリット

  • 即時決済でアプリやウェブから使用額をすぐに確認することができる
  • 還元率が高いデビットカードを利用することで最大1 – 20%のキャッシュバックがもらえる
  • 現金の支払い回数が減り、ATMに行く回数が減る
  • カード特典でATM出金手数料が無料になるカードも多い
  • 15歳以上(※中学生は除く)は無料で発行することができる
  • 年会費が無料のカードが多い

デメリット

  • 一部の高速道路やガソリンスタンドで使えないときがある
  • 分割払いができない
  • リボ払いができない
  • クレジットカードよりも還元率が低いカードが多い

Q.デビットカードが使えるお店は?

VISA・JCB・MasterCard

A.  VISA・JCB・MasterCardのブランドマークが付いたお店で使用することができます

Q.デビットカードとクレジットカードの違いは?

デビットカードとクレジットカードとの違い

Q.デビットカードは分割払いやリボ払いはできる?

A.  デビットカードで分割払いやリボ払いをすることはできません。

デビットカードで分割払い・後払いはできません デビットカードで分割払いや後払いはできる?できない?【VISA・JCB】

Q. VISA・UFJ・MasterCardならどれがいい?

A.  どのカードブランドも独自のメリットがあります。使えるお店の数だとVISA対応デビットカードは圧倒的に多いです。

Q. Apple Payにデビットカードは登録できる?

A.  どのカードブランドも独自のメリットがあります。使えるお店の数だとVISA対応デビットカードは圧倒的に多いです。

【Apple Pay】iPhoneアプリのモバイルSuicaにデビットカードを登録する方法

Q.コンビニでデビットカードは使える?

A.  VISA・JCB・MasterCardに対応しているコンビニならデビットカードを使うことができます。

  • セブンイレブン (Seven-Eleven)
  • ローソン (LAWSON)
  • ファミリーマート (FamilyMart)
  • ミニストップ (MINISTOP)
  • ポプラ (POPLAR)
  • デイリーヤマザキ (Daily Yamazaki)
  • セイコーマート (Seicomart)
  • セーブオン (Save On)
  • スリーエフ (Three F)
  • サークルKサンクス (Circle K Sunkus)
  • コミュニティ・ストア (COMMUNITY STORE)
  • ハマナスクラブ (Hamanasu Club)
  • ハセガワストア (Hasegawa Store)
  • リトルスター (Little Star)
  • リーベンハウス (Rieven House)
  • くいしんぼ如月 (Kuishinbo Kisaragi)
  • ベルマート (Bellmart)

Q.デビットカードの返金対応は?

A.  口座から代金が引き落としされた後に、購入をキャンセルされた場合、お客さまの口座へ代金が返金されます。

基本的に即時または原則翌営業日までにお客さまの口座に返金されますが、1~2週間かかるケースもあります。詳細は各カード発行銀行に確認するとより詳細なスケジュールを確認できます。

Q.高校生でもデビットカードは使える?

A.  15歳以上(中学生除く)ならデビットカードを無料で発行することができます。最短5 – 7日で自宅に届くので、初めてのカードにおすすめです。

高校生におすすめのデビットカード 高校生・大学生におすすめのデビットカード8選【無料で作れる】

 

2019年:デビットカードに関するアンケート結果発表

2019年:デビットカードに関するアンケート結果発表

最近ニュースにおいても頻繁に話題となる「仮想通貨」。

『ゼロから始めるデビットカード』では「デビットカード」に対しての興味や関心、また具体的な利用状況などを測るため、20~69歳の男女を対象に独自アンケート調査を実施いたしました。

なお、本アンケートは、2019年8月時点での実施となります。

基本情報Q 性別・年齢・職業を教えてください

性別

年齢
職業

本アンケートでは、デビットカード利用者の約60%が男性という結果でした。

なお、デビットカード利用者の職業に関しては、以外にも学生や専業主婦の方々が多く、会社員が約半数を占める結果となりました。

15歳以上であれば審査不要でデビットカード発行ができることは強みだと再認識しました。

開始時期Q デビットカードを利用開始した時期を教えてください

デビットカードの開始時期

アンケート結果では、デビットカード利用者のほとんどの方々が2017年1月〜2018年12月の間に開始をしています。ここ1-2年でデビットカードの認知や利用率が上がっていると感じました。

また、2019年1月移行にデビットカードを利用した方々も多く、キャッシュレス決済がより進みそうですね。

カードQ お持ちしているデビッカードの枚数を教えてください

デビットカードの枚数

アンケート結果から、ほとんどの方がデビットカードを1枚のみ使っていることがわかりました。

デビットカードを2枚使っている方は還元率が高いカードを複数枚使い分けしていることが多いです。

楽天市場での買い物では楽天銀行デビットカード(VISA)を使って還元率を高めて、イオングループの買い物ではイオン銀行キャッシュ+デビット(JCB)を使ってよりお得に買い物をする使い分けができそうですね。

カード Q 利用しているデビットカードを教えてください

利用しているデビットカード

ここが1番驚いたところでしたが、利用しているデビットカードに関しては大きな違いは見られなかったです。

  • 還元率の高いデビットカード
  • 元々使っていた銀行のデビットカード

で最初のデビットカードを選んでいるように感じました。

カード Q デビットカード選びのポイントはなんですか?

カード選びのポイント

回答数が一番多かった回答が『還元率の高さ』で40%、『年会費の有無』の30%と合わせると約7割近くのユーザーさんが「お金をかけずに、自分の利用額に応じてキャッシュバックやポイントがどれだけもらえるか」を気にしていることがわかります。

  • 対象:デビットカード保有ユーザー
  • 調査方法:インターネットアンケート
  • 調査時期:2019年8月9月
  • 回答数:300人
  • 調査機関:ゼロから始めるデビットカード